ときげんCALLでよぶわれて [fura]はたきみをなぐさめて ここはやさしさ[apiiru]して [chansu]がきたるぜ! じゃまものはもういない [niya]けたかおをかくして [nachuraru]な[furi]も[shibia]に よいしたくどきおとすせりふに きみはめをとじちいさくうなずいた てあってすぐきみにひかれ きずつくのがただこわくて なにもいえずにげてばかり なみだのわけしってるのに きみのよわみつけこんでた うしろめたさ[Zero]じゃない かがやくなつのたいようになりから [kirame]くきみのほほえみ もういちど、さいてくれ きみだけをいま[ore]いろにそめる けれどめがみがさかせたのは [monokuro]のはな ちみつな[wara]をしかけて でもその[kubire]にきがちって たつたけいかく[urahara]きの[nuke]るような よそうがいの[dorama] めをそらしてキスしてきた きみのこころよみないまま ぼうそうしたやばんやの 'へんになりくらいこえをだして[いい]の?' なんていっといてなぜないてるようにわらうの? かがやくなつのたいようになりから [kirame]くきみのほほえみかなしみ さきみだれあのときにちがうことばできみを すくえたならいろあざやかな はながさいたかな? すべてはこのしゅんかんのため かぞえきれない\"たね\"をまいて [hikiyou]なてできみをいだいた? ちがう!だれもきずついてない またじぶんにいいわけしてる きみへのあいにうそはないよ じゃあなぜいまもいさせられない うじろめたさ[zero]じゃない かがやくなつのたいようになりから [kirame]くきみのほほえみ もういちど、さいてくれ きみだけをいま[ore]いろにそめる てんしがくれたひとつだけの めをそなえてよう