くもまにおどるひかり ぞんげにふりそそぐきせついまはじまる かけよるともごえに ふりむけばそこにいつもかわらぬえがお そしてひざしはかがやく ふゆのいてつくみちをゆくとき さいげないはげましに いくのたすけられただろう きみのようにきみのようにふうきくれるひとでいたいよ はるかにつつくみちの ゆくさきはくものかなたへとのぼっていく いつしかみちははなれ それぞれの未来あるきはじめるときも きっとひざしをかがやく ゆめにやぶれてきずついたとき たすけあいささえあう ともだちでいてほしいよ きみのためにきみのためにちからになるひとでよ わらうときもなくときにも ごがつのひざしのようにPágina 1 / 1