ときのながれるはやさしるまえにはもう であいのかなしみかんじてた ほしをかぞえるよるは わらわせあいなんどもやりなおし それがたのしかったあのころ すべてをもやすわかさと すべてにきずつくあおさもてあまし あさがくるのをおそれてた このままよるがつづけばと さよなら」はぼくらが であえたことのあかしだね いつの日かきょうのひを おもいだしているのかな いまはためいきそらにちるよ ひとがつくったみちはあるきたくないと たちどまるだけでときはすぎ すべてをせめるよわさは すべてをにげるおさなさかくせない ぐちをききつづけてくれた あのやさしさをわすれない さよなら」をあとなんど いいあえるかとかぞえたら さみしくてさみしくて なみだがかずをおいこした いつものえがおつくれないよ もしもうまれかわっても またここにくるだろう そうおもえることがぼくらの かたちのないたからものだよ さよなら」はぼくらを あしたがまっているあかしだね つぎにあうそのときは どんなかおであえばいい いまはためいきそらにちるよ これがさいごのわかれじゃない I Say Bye-Bye My Friends