Hakai

Kagrra

たたきつけるあめのなかすれちがうやつらをにらみつけながら
こわしたくなるしょうどうおさえきれないよくぼうにみをまかせ

かかえきれないりせいはおとをたててはじけてこのよるにまう
ひからびたじゅんしんさもおそわったじょうしきもごみばこにすてて

はじみつのかおりたぐっておれのせかいをかえるぜ

まじでうんめいなんててじょうがこのうでつないでいるならひきさいてやる
すぐにかたちのないじゆうととらわれたもうそうのなか
おれだけはおれをしんじていきるきっと

おれはすべてをうしなったなんてかんじていたけどよのなかはもう
けんりょくしゃっていうのかわけのわからないやつらにさくしゅされて

ああいたいむねがむねがおれのたましいがほらないてる

まじでうんめいなんてあしかせがくさりつないで
いるならはかいしてやる
すぐにかたちのないじゆうととらわれたもうそうのなか
おれだけはおれをしんじてうたうずっと
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