Kakumei

Kalimero

Composição de: Kalimero
そのときはちかづいている
かくじつにおいこんでいる
つかのまのへいおんなしずけさが
じょじょにこわれてゆくだけ
なにのためだとかだれのためだとかそんなことなんてけっきょくどうでもいいことだろう

あたらしいかぜをふきこませてくれそれをうけいれられたときすべてかわろう

そうすべてはあしたのためそのさきのためにきょうをいきてるんだろう
いまぼくらはあさをむかえひがしのそらにほえる
つどえかくめいのこえよ

さあそろそろふみだそうかくらいよるにさよなら
ひびけかくめいのうたよ
ぼくらはともに
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