いつものみちをかざる まちのイルミネーション (illumination) そらからはしらいゆき やさしくぼくをつつみこむ いそぎあしでむかえる めくりめぐるきせつに ちっぽけなていこう ふとたちとまってみるんだ あれからどれだけすぎた あいもかわらずわらってますか あのときかわしたやくそく とわのあいとちかっていまも よぞらまうきみがぼくのかみをなでて はだにふわれやさしくわらって oh yeah ただそれがうれしくて いつまでもきみをみつめてた oh... yeah いちょうなみきのそばでよりそうこいびとたち かじかんだてとてにたがいのねつをあたえあい しろくなってきえたのは 'あいしてる' のことばかな ぼくはそっとぽけっとにてをいれてまたあるきだす あれからどれだけすすんだ かぎりなくそばでよりそったとき またあすあるいてくぼく とわのあいをいのっていまも よぞらまうきみがぼくのくろをしろに そめてせなかおしていく oh yeah ただそれがやさしくて いつまでもきみをみつめてた あとなんどきみにあえるなんて かずかぞえてもわからなくて わかりそうでもわりたくなくて yeah yeah yeah ふあんになるよるもあるけれど どんなこうかのゆびわなんかより きみがくれるサプライズ (surprise) が なによりのおくりものだから よぞらまうきみがぼくのかみをなでて はだにふわれやさしくわらって きみのめにうつりこんだぼくもまた いつのまにかわらってた よぞらまうきみがぼくのくろをしろに そめてせなかおしていく oh yeah きみがまうきせつまでまたひとりで ふたりのあいはぐくむよ oh yeah ただきみにあいたくてそらにむけねがいはなつんだ