なぜ こんなにもひろいほしのうみでであえたの ねえ めをとじてこぶねにゆられてらどこへゆくの このよぞら てをはなさずにせいざにかわるまで あしたも はるのほしのように あなたとよりそいながら ゆめのなかもふたりで だれよりもそばにいて きょういちにちが しあわせだといえるよろこびを もういちどだけ そのこえをきかせていとしいひとよ なんどでもながれぼしにのせ このおもいとどけよう あしたも なつのほしのように あなたとささやきながら そのこころでこたえて えいえんのMERODIIを ちずをなくしてもみあげれば まんてんのほしのよる あしたもいつでも あきのほしのように あなたとみつめあうから はるかとおいみらいへ かがやきをつれてゆくPágina 1 / 2
ふゆのほしのように あなたとほほえみながら ながいよるをかさねて うんめいのむこうまで だれよりもそばにいる あなたとPágina 2 / 2