いませいてんのへきれきに ぼくはひとりなやんでるんだ みうごきさえもとれないほど あおいせんこうがこのからだを せんこうがこのからだをいま うちぬいてくよ いたみもわからないくらいに はげしく にかいめのきすはいたいからすきじゃない きずつくだけのりすくならおぼれたくないんだ さけるしきさは一体全体なんなんだい きどらないびみょうなかけひきはぼくよりうわてなの きみのれいせいなそぶりはけいさんがい こころくるわせる よそうにはんしたこうどうが まじにしげきするよ まだせいてんのへきれきに ぼくはきょうもふりまわされ みうごきさえもとれないから あついせんこうがこのからだを せんこうがこのからだをいま こがしていくよ いたみものこさないくらいに せつなく せいてんのへきれきに ぼくはいまだなやんでるんだ かんじからめのひびのなか しろいらいめいがこのこころの らいめいがこのこころの奥 なりひびいてる いたみをもってあますくらいに われたかがみのなかにあふれる ほんとうのあいはどれなんだ あやつられてるおどさらてる すがたもぼくなの われたかがみのなかにあふれる ほんとうのあいはどれなんだ あやつられてるおどさらてる すがたもあいなの