こんなにもほんとうのあいをぼくにうたいつづけたきみのすべて わすれないようまれかわっても ひとりでいきているとかんちがいもした さしたされたそのぬくもりをかなしませたね つごうがいいときだけあまえてみても きみはいつもみかたになってえがおをくれた きおくだけじゃかたれないきずなはきえないえいえんに こんなにもほんとうのあいをぼくにうたいつづけたきみのすべて わすれないようまれかわっても きみにとってこのぼくはほこりになれた はずかしくてきけないけれどそうありたいよ こころとかすようなえがおなによりみていたいえいえんに とどかないあいはないとぼくにおしえてくれたきみのこえは みつけだすようまれかわっても とどかないあいはないとぼくにおしえてくれたきみのこえは みつけだすようまれかわっても きびしかったせなかもいつものあいだにかちいさくかんじてなぜかさみしい くちあくたびうざったくかんじてたあのこごとすらいまじゃいとしい "だれもあなたのどりょくをみてなくてもわたしたちはすぐそばでみてる\" えいえんにむねのおくのところがそのことばみちあふれひとみぬらす かんしませた lie もううそはないこんなばかなさんかんしゃ luv の sign おれはおれなりにつたえるぜきずなただながいきしろようしろなんかみずな だれよりもそばにいるよぼくらがであえたこのうんめいは とぎれないようまれかわっても うまれかわっても