はじめてすごしたあまいきみとのじかんは
いまでもこころのおくでひかりがともる

(よなか)くるまとばしまちぬけだしむかうだれもしらない
ひみつのばしょへきみをつれだしてはじまった

(ふたりで)あまくとけるようなこいをすこしもこぼさずにただ
くちづけをほしぞらのなかできみとかさねた
(てとてで)かんじあったぬくもりをたしかめあったきもちを
むねにきざみこみひとみをとじてゆく

きらめくひざしにめをほそめKISSをしたね
なんだかてれてるようにぼくをみるきみをだいた

(ぎゅっと)とけいのはりなどきにせずにただきみをみつめて
ひかりさえもぼくらをつつみこみほほえんで

(ふたりで)きりがないほどあいしあってくるしくなるほどだきあって
くちづけをひかりのなかきみとふたりかさねた
(てとてで)かんじあったぬくもりをたしかめあったきもちを
むねにきざみこみひとみをとじてゆく

すぎていったじかんはもどせないけど
きみのおもいろあせないこれからも

(ふたりで)あまくとけるようなこいをすこしもこぼさずにただ
くちづけをほしぞらのなかできみとかさねた
(てとてで)かんじあったぬくもりをたしかめあったきもちを
わすれずにふたりこれからのあまいとき
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK