おまえがとなりにいる おまえがわらっている おまえがうれしそうで おれもわらった おまえはむしゃきだった おまえはやさしかった おまえはときどきなき おれはこまった だれよりつよさをもとめたあのころ おれのたったひとつのよわさが おまえだった おまえだった おまえだったんだ あいたい よるをこえて ときをこえて いまあいたい おまえが、ほこりだった おまえが、すべてだったから おまえが、すいたんそうを おれにばとうっても ゆせながった ま、よあけを。みていだ あ、おいるよう かおみとう あさやけるひかり あすかるとび てらされんてかげはひっとり つさせんつをPágina 1 / 2
きみかえしていた あのこのおれ のだったひとつの つようさが おまえだった おまえだった おまえだったんだ だひかり おまえがいた おまえがいた おまえがいた あいたい あえない おまえだったんだPágina 2 / 2