だれかのこえに なまえをよばれて めをさます
あおいなみにうかぶうみのゆりかごで
ゆめをみてたの
このうみのどこかでいまあらそうこえがする
ないてるこころからあいはうまれない
かなしみだけがあふれてしまう

うつくしいうみのねがいのかけらから
うまれてゆきたいひかりにだいて
ゆうやけにそまるおれんじのうみには
せかいのなみだがねむってる

うまれてくそのせかいがわたしをよんでいた... ?
ふかいうみのそこでこえはきこえてた
どんなにくらくつらいばしょでも

うつくしいうみのねがいのかけらから
うまれてゆきたいやみをひらいて
あさやけにそまるむらさきのうみにも
わたしのねがいはとけている

いつかかなしいあらそいのたね
すべてがきえるそんなひがきて
ひとつのあいをうたいだい... あおいうみのなかで

だれかがやさしくなまえをよんでいた
わたしのねがいをしっていたように
うつくしいうみのねがいのかけらから
うまれてゆきたいひかりにだいて
ゆうやけにそまるおれんじのうみには
せかいのなみだがねむってる
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK