Seiza no Yoru

Kiyoharu

あとすこしでわない      のこるかのうせいを
かくしたりしたら      きみをあいせない
はいってらくになって      もっとしあわせ
とおくへでかけたって      いつでももどれるよ
せいざのよるをこうかいしている
ゆっくりぼくはまわるそらをみてた

いきのこるなんて      おもわなくなった
さよならRIARUな      にちじょうのうたよ
まって、らくになって      もっとうつくしく
わずかすれちがう      SENSUのはばをたのしめる
せいざのよるをこうかいしている
ゆっくり      ときがまわるのをみてた
せいざのよるをこうかいしている
ゆっくり      ほしがまわるSOFAでみてた

いまはねがってる      しぜんでありたい

はいってらくになって      もっとしあわせ
とおくへでかけたって      いつでもかえれるよ
きっとうらぎって      きょうはしあわせ
きみはなにをきらって      ぼくをえらんでる
せいざのよるがうつったきみのめは
ゆっくり      ほしがまわるのをみてた
あとはすきなだけで      ぼくといられるせかいで
ほしがまわるのをみよう
せいざのよるをこうかいしている
ゆっくり      ほしがまわるのをみていた
Página 1 / 1