Lululu

Kobukuro

Composição de: Kobuchi Kentaro
ふたりできめたあかるいへやに
しきつめていたきみとぼくのすべて
くちぐせのようにいつもよんでた
きみのなまえはどこへはこべばいいの

なにもかもかたづけたこのへやでさいご
ぼくのこころにきみをさがした

あいがうまれてここにさいてた
かぜがあなたでぼくはひかりになった
なみだのそばでそだてたあいは
やさしいきみのさそいせなかにきえた

あきのかげふゆうららはるまつしょうけいに
きみのおもかげずっとさいてるよ

はぐれたよるのながいあめつめたいこころぬげずに

このまちだからあのときだから
きみとかんじてたあいのかぜとひかりを
RURURURU RURURU
それはことばじゃなくて

あいがうまれてここにさいてた
かぜがあなたでぼくはひかりになった
なみだのそばでそだてたあいが
まどをならすよずっとずっとないてるよ
ずっとないてるよ
まどべにしろいきみのHANKACHI
ここにおいてゆくよ
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK