あおぞらはだれのめにもちがういろにみえる
それぞれのいまをうつしだせるひとりずつのすくりーん
きみはこのえいがのしゅじんこうとしてうまれてきた

ふたりのかんとくからうけとったぶあついしなりお
こどうがぺーじをめくる
ひとりきりたちどまるしーんも

きみだけにむけられたらいとがある

きみがかがやくときそらがいろをかえるよ
とおくはなれててもいつでもきみがみえるよ

きみもこのえいがをいつかみおえるだろう
そのときにうかぶたいとるはきっと

みじかくてききなれたやつさきょうもそうよばれてた
きみがうまれてきたいみはどんなときも
かわらないだからもうじぶんをなげださないで

よるのむこうがわでまってるあさがあるように
どんなかなしみもそのむこうがわにゆけば
きみをかがやかせるなかまがいつもまってる
なみだはこころにふりつもるけせないふぃるむ

きみがかがやくときそらがいろをかえるよ
とおくはなれててもいつでもきみがみえるよ

そらのむこうがわでうたうきみへのしゅうだいか
とおくはなれててもきみだけにきこえるように
いつだってきこえるように
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK