やみのSERENEIDOがひびいていく よるのなかで いまあさいねむりが めざめはじめる ひざまずくがいいさ このぼくにくるしながら でもてんのGATEは ひらきはしないだろう ぜつぼうだけがしんじつだったあの日 くるうはぐるま こどくはうらぎりはしない しゅくめいはこのてのなか あしたをちはいするために まいおりてきたたましい いつかうしなわれた えいえんによこたわれば ほらつみとばつさえ ぬくもりにかわる おろかなANDOROIDOがさまようまち でぐちなどない せいぎをふりかざしたって にくしみはおわりはしない ふさいだくものすきまから あかいつきほほえむだけ REKUIEMUは ひつようない よわきものは くちればいいPágina 1 / 2
こどくはうらぎりはしない にくしみはゆういつのちず このようにたったひとりきり まいおりてきったんだから けがれなきいたみこえてPágina 2 / 2