ふかりためるきのうなか みあげるたいおんはたかく おわれないおわせない ぼくはゆく こころのままり ひろがはそらにかぜはふきのける いつかみたままのみどりのちえせん ちゅうすいなことわすれてゆくんだね もくはここにいるそれもしゅいたかた むりしてわらってる いつかのぼくがゆう こえもかぎりにさけんでも とどかないこともあって きずつけたことさえきずかなんだてる ぼくらつつわれるせかい ひかりにつつまるでいて いめみてたとののぼくを おいこしてなつがくる かわるきせつをきおくをおいかける やすいくわいどにしばられつぞけた みらいはここにある いつかのぼくにゆう にどとこらいきせつは あしばやにとおにすぎる おもうつよさがぼくを あとのしてくれる いまはねがうばかりでもきっとからうそのときには いまよりもあのきよりも わらうゆさまなつのはなPágina 1 / 2
こたえもとめるばかりで いつかあせにかわって からなわりしそうをで こわがったきのう ぼくらぼくであるかぎり あきらめることはないと おわれないおわせない ぼくはゆく こころのままりPágina 2 / 2