なくしたものをさがしてひとりあるきの ぼくをみちびくすがたはいぎょうぞうの [それ]のおしえをしんじたすくいかたいしゅじょう きゅうさいというなのもとさとりへみちびこうとする くるったじゃしんにめざまされいのりはなくて やしゃのむらにつれまわされそらをかけた てんじょうかいへらいごうするゆめをつかまされ はなれられないはなれないあしゅらがみてるはなれない あしたさえみえないあしもとがくらくて もうどれだけすごしたかはいかいしたか いいつけられていいなりににげられず おどらされこわされてすうはいさせ くるったじゃしんにいけどられたしゅじょうむごく まちがいだらけのほうがくへむかわされた いきとしいけるすべてのものに「すくいのてをと よわきものについていきちをくらう あまいあげられてちにつかされてひざまずいた きめんあくしんのかたちなのにだれもしらない もうそめあげられてうたがうことなどかんがえず ただひたすらおしえをしんじにょらいへあゆみいく くるったじゃしんにいけどられたしゅじょうむごく まちがいだらけのほうがくへむかわされた いきとしいけるすべてのものに「すくいのてをと よわきものについていきちをくらう あまいあげられてちにつかされてひざまずいた きめんあくしんのかたちなのにだれもしらない もうそめあげられてうたがうことなどかんがえず ただひたすらおしえをしんじにょらいへあゆみいく