みうしなうそらみあげ [きみ] はまだじぶんのいばしょさえ きこえないといきになんどもぼくはといかけた あんこんとろーらぶるぱっしょん いままでものおぼえすべてはきだせば つーあわーず さかゆめと、ただのまぼろし さしのべたそのてにはばらもつかくすとげがある きみをまつそのかげをかみくだきすべてけしされば えヴぁーらすてぃんぐだーくねす すべてくだくはくじつにかえすそのときを ぷりふぁい あざやかにきみをすべて そらがおちる [あの] ひなにもみえずただないた くりかえすかなしみとやわらかい [あの] ひのいたみが えヴぁーらすてぃんぐだーくねす すべてくだくはくじつにかえすそのときを ぷりふぁい あざやかにきみをすべて そらがおちる [あの] ひきみがきえたすべてが ひかりをなびかせてかなでていたずっと そらがおちる [あの] ひぼくがのこしたことばは やすらぎあたえてもせつなさといまはけせない