とおかいのノイズ
すれちがいとけんそうは
いったいなにをうみ、あすふぁるとにとけるのだろう

ああ、ぼくはすべてゆるしすぎて
からまってほどけないむすうのいとにしばられていた

たとえばなにもかもかなうものとしんじてた
あのころにもどれるならば
おとずれるきょうのぼくにあててつづったてがみを
たいむかぷせるにうめてleave alone

くたびれかけたたいようのじゅうでんが
ああ、しょうねんのゆめとてんめつし
たびじはもうとざされてしまうのかな

きおくにまぎれこんだたったひとつのねがいさえ
いのちをやどせないとしても
さしだしにんふめいのこのてがみにとじられた
"かわらないでいて\"のことばをうでに

ゆれるはのいろはただただむなしくあおく
やがてふぃるたあのかかったおれんじいろへとかわり

よごれたゆびのすきまからこぼれていく
てにいれたはずのただしさ
そしてまたいまこのきぼうがおかにうめよう
いつかあすふぁるとにめをだすはずの

たいむかぷせる
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK