Kimitooku

Ling Tosite Sigure

Composição de: Ling Tosite Sigure
かわりたいはずのぼくはだれにもなれずに
あこがれのはこのなかをきおくがにらんでる

きおくさましのアールアムがこころのなかにあって
かわれずにかわったぼくをたすけたいみたいだな

にせもののかんせいがたにせものにかんずいて
にせもののかんせいがたにせものにかんずいて
だいたいうそだろう?まぼろしをだきしめて
これがぼくのえがかれたいのちだから
なにをしたってさまんぞくだろ

やわらかいひかりかなんかがこころのなかにあって
にあわないのはわかったよばらばらにしたくから
ふれないようにきみのおくに

こころののどがぼくをさませなくて

みたされてみだされないようにふあんがほしくなって
あこがれのまなざしんかにだまされたくないよ

だいたいうそだろう?まぼろしにとどかなくて
きみとおくにwho amのさいれんなりやまなくて
きみとおくに
きみとおくに

にせもののかんせいがたにせものにかんずいて
にせもののかんせいがたにせものにかんずいて
おまえもうそだろう?あこがれにしがみついて
Imperfectないじょうえがかれたいのちだから

きみときおくにうつくしくのこりたいだけ
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK