グレートノンセンス ああばんしょうというなぞなぞ グレートノンセンス ああふかかいというかいとう みながしんじるかれのうけたくるしみのことだれかくらいなのだろう かのじょがあいしてるぼくらのわるいひとはたくさんこどもをたすけた あるひどぶねずみがうつくしくなることもある もんだいはじぶんがそうどぶねずみかってことさ ゆいいつのしゃんぐりらきみのしゃんぐりらたとえばぼくがしったとしでも どうでもいいぼくらにとってはそれよりいまはやきしよう ゆいいつのしゃんぐりらぼくのしゃんぐりらうまれたときはなにもないし さよならになにもないようにくちがないきみにキスして グレートノンセンス ああばんしょうというなぞなぞ あるひきみはいったこれがわかりますかと なぜあいとつくえはにてる もうききあきたことそれならこうかえすよ なぜあいとぼくらはにてる いきをするようにころしつづけたひともいて それがいまのぼくらにかんけいあるかってことさ ゆいいつのしゃんぐりらきみのしゃんぐりらひっしにさぐそうとしてるものは おとしたらわれるちーかっぷくらいなものかもしれない ゆいいつのしゃんぐりらぼくのしゃんぐりらだからだいじそうにたなにしまう ほこりにまみれることすらおそれたらありすみたいだね ゆいいつのしゃんぐりらきみのしゃんぐりらそのうちしれたならいいよね いまぼくのたしかなものだけうたうよふくかぜのように ゆいいつのしゃんぐりらぼくのしゃんぐりらあいしているとかいないとか くだらないことをただきみへみみがないきみへうたうよ グレートノンセンス ああばんしょうというなぞなぞ グレートノンセンス ああふかかいというかいとう