ぜんのうをかたるくるったむのうしゃはみずからがほうかいのひきがねをひく
そらをやいてまちをやいてともをやいたそのほのおは
きみのPAPAもぼくのMAMAもチョコレートにかえた

はいろのゆきがつげたせいたんさいおなじかおのこどもたちはわらわないね
めのまえではいにななるぼくたちがくらしたまちは
なかまたちのちでできたふかいうみにしずんでいった

おぼれそうなこのてをひいてくれたそのて
ドレスがよごれてもきみは「かまわない」といった

ぼくたちはあるんでいくなかまたちのなきがらを
ふみしめてそのさきへひかりなきのくらやみへ

みぎてにはそのさきをきりひらくためのナイフを
ひだりてにはきみのてのぬくもりがかんじられればいい

かみさまはいきたえたぐうぞうはくだかれた
さいごのひとになろうさいしょのひとになろう

ぼくのてはよごれているきみのてもおなじさ
どろあそびはしていたあのころのぼくたちのようさ
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK