よこがおみるとおもう あなたをすきとおもう いませかいがおわったって おしくはないわ うるさいSHAIなゆううつ NOIZUのむこうがわに みみをすませばあいが こんなにちかく におくねんまえのようにしずかだね Ahことばなんてなにもいらないから ふたりがひとりで うまれてきたこと わすれるくらいに せなかをだいて あのときいちどは きめたSAYONARAを えいえんのよる ほしだけは しっているけど ふれあうはだのあつさ それだけかんじていたい まちかどでこぼれてた わたしがいるの [Instrumental] すいこまれそうにとおいそらのはて Ahみらいだってこいはおなじはずね ふたりはひとりじゃ いきていられない だからなみだより あなたのそばへ はなれていたひは けせないけれど このぬくもりを つぐないの MERODI-にして ふたりがひとりで うまれてきたこと わすれるくらいに せなかをだいて あのときいちどは きめたSAYONARAを えいえんのよる ほしだけは しっているけど