じぶん しんじたい
いまは なやんでも
いつか きっと
えがおに なれる
みちを みうしない
どこへ むかい あるいてるか
わからないとき
いつも たいようのように
かわらない
あなたに たすけられた
しっぱいばかり
してきたけど
ないたことも
むだじゃないと おもう
じぶん しんじたい
それが おろかでも
わたしらしく
すなおに なろう
じぶん しんじたい
いまは なやんでも
いつか きっと
えがおに なれる
ゆめは すこしずつ
かない はじめてる
まいにちが たのしいけど
そんな しあわせが
あるひ きえそうで
まよなか ふあんに なる
ひとの みちは
それぞれだから
まわりなんて
Página 1 / 2きにせずに ゆこう
おなじ ゆめを みて
そばに いてくれる
なかまたちと
はげましあって
こんな わがままな
わたしだけど いま
くいのないように
まえむき あるく
おちこんだとき
にげだしたく なって
ないたけれど
すこし つよく なれた
あすを しんじたい
みらい そうぞうして
つらいことも
のりこえられる
あしたを しんじたい
だれか たよらずに
いつか かならず
えがおに なれる
そばに あなたが
いてくれたから
しんじて これた
じぶんを
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