なにをおつこどうがさけぶ
みがれてるこきゅうおさえ
まるでてんのながめるように
じぶんのからだをだいた
もとめてばかりのねがいはくちてく
いつもおそれたこどくにさよならつげ
だきしめるりょうでのつよさに
だませんないきぼうのすべてが
いたいほどつたわるからだがおぼえていく
にげてばかりじゃかんじれなかった
ほんとうのすがたおしるとき
ぼくはきっとまもるよ
ひえたゆりさきであつめた
ここにあるものをせんぶ
なにがこのてをあたためるの
さしだすゆびもふるえた
そそいだつもりでおもいはみのらない
かたちだけのことばでさよならつげ
おなじだけこぼえてたからが
つつむこころのしずけさから
かぎりないつよさと覚悟があふれてくる
うけとめたこころの奥そこに
ほんとうのすがたがめざめる
だからきっとまもるよ
もとめてばかりのねがいはくちてく
いつもおそれたこどくにさよならつげ
だきしめるりょうでのつよさに
だませんないきぼうのすべてが
いたいほどつたわるからだがおぼえていく
Página 1 / 2にげてばかりじゃかんじれなかった
ほんとうのすがたおしるとき
ぼくはきっとまもるよ
ぼくはきっとまもるよ
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