さけるようにいまはだれも かれのことをくちにしないだけど あめおとかなしいげなまよなかのべっどで まだこころがいたむことにきづいた はるかとういできごとさえ きのうのようにおもいだしてしまう さよならでとぎれたそのごのしょうそくを しっていたらだれかおしえて そんなふたりがどこかでぐうぜんにであっても おなじようにあいせないとわかっている しらないどうしなのねただそれだけそれだけ ながいあいだはなれてるとさびしいとはおもわなくなるもの それでもとつぜんにおもかげさがしては もうもどれないときへさまよう あたらしいあいをみつけもとのようにげんきで いることをつたえきいて すこしだけやきもちをやいてる きかなくればよかった そんなふたりがどこかでぐうぜんにであっても おなじようにあいせないとわかっている しらないどうしなのね ただそれだけ それだけ それだけPágina 1 / 1