ふりかえるこえをかけてわらう
いろあせるきみにてをふり
わらうかお「に
あさはいつまでぼくらをてらす
きえてくすがたけんそうのなかに
くものすきまにてをのばしていた
ひかりつかもうとして
とつぜんのかぜにふかれて
かげもきえたけど
きみがまぶしいくらいにぼくらをてらすの
おわらないゆめをみてるから
とまらないあるきつづけるような
はじめようぼくらのたびをきょうから
ひだりてにかさみぎてにははなを
ゆうやけにすむうれいのきおく
おとぎばなしのげんそうのあかり
こえのするほうへむかうあしおとは
ちかづきはじめた
ひかりあつめてうたえばいまだけはぼくも
きみがおいかけるような
ひいろうになれるの
うつくしいけしきをみるたび
だれかがぼくのなをよぶような
はてしないぼくらのゆめは
すたーとらいん
みあげたほしは
ゆきさきをてらすすぽっとらいと
はじめようみつけよう
ねがいをかなえるためのflow
Página 1 / 2くじけないゆめならすすめはしれ
ひいろうになれるみらいは
てをのばせばとどくかな
ふりかえるこえをかけてわらう
いろあせるきみにてをふりうたう
とどかないゆめをみてるなら
はてしなくすすめみらいへのみち
ふみだそうごーるはみつからないけど
いこうか
おわらないゆめをみてるから
とまらないあるきつづけるような
はじめようぼくらのたびをきょうから
ひだりてにかさみぎてにははなを
ゆめでみてしるあの日のかげろう
ぼくらがめざすせかいへ
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