いのちのさけびをかがやかせてあなたをてらすよ うまれた意味をさがすなんてこたえはない でも[ぼく]としていきてる [ぼく]が[ぼく]をみとめるから [あなた]という[mou hitori]がみえてくる うたうことがあいすことがぼくらにはあるから つたえられるわかりあえるほんとうは このしゅんかんこのぼくらのあいすべきせかいは きっとずっとつづいていく むねのたかまりがほらはもんみたい あなたにもとどいて くらいむねをてらすのは いつだってだれかのこころだった うたうことがあいすことがぼくらにはあるから つたえられるわかりあえるほんとうは このしゅんかんこのぼくらのあいすべきせかいは きっとずっとつづいていく このこえがいつまでもつづいてくれたらいいね でもいつかうしなうからぼくたちはかがやけるんだ うたうことがあいすことがぼくらはあるから つたえられるわかりあえるほんとうは このしゅんかんこのぼくらのあいすべきせかいは きっとずっとつづいていく そのてをそらへひろげてみてめいっぱいに いのちのさけびをかがやかせてあなたをてらすよ