あめのふる どぶいたどおり こうさするみちみつめて しろとくろ むこうがわに きみがせなかむけてはなれてく あおがあかにかわると にどとあえないのはわかってる Šî'n(PE-SU)のかどをまがるきみが かこになっていく 1 ゆめのなか ゆめのおく さがしてたのは きみだったんだ ほそいで そっとつかんで さめたからだをひきよせて ふりだしに もどっただけさ ささやくけどきみはだまっている めのまえにあるものさえ みえなくなっていたあのころ もうけっしてとどくことのない きみへのおもい 2 ゆめのなか ゆめのおく みつめてたのは きみだったんだ '†‰›‰w(ちゅうおう)から YRPまでさいしゅうとっきゅうでおくった VERUNI-こうえんでなんどもくちびるをかさねた それだけでみたされてた すぎさってしまったなつのよるのゆめ ひかれあい、あいしあうことはじめた ふたりにはもうもどれない 1, *2 repeat