たいようそうぞうのみなもと
うまれたおれはつねにしんけん
きえてゆくまでのみちをたんけん さいこうのひまつぶしせんけん
いろこいびじねす ゆめははせる
くじける なまけるうちにふける
ひのあたらないにちをなげく
おもってたよりもながいく
こたえろよぞらてらす むーんらいと
おやゆびたてていっつおーるらいとと
たいせつなのはうまれてきえる
それまでのすごしかただと
しねまでのひまつぶしも
めをとじてかんがえる
かれかけたいまじねーしょん
てあたりしだいさぐる
ちがついてはまたはなれ
つかんではこぼれてく
あとすこしがはてしなく
つづきまたひがくれる
むりょくかんにつつまれてる
ぬけがらのじぶんごと
まどあけてよぞらへとなげだす
つきあかりよみちをてらせ
すすむべきみちをてらせ
つきあかりよおれをてらせ
たいようをうしなった
このみをつつめ
やれることやればいいのさ
ひかんすることないさ
そうじぶんにいいきかせ
けれどけっきょくあせる
Página 1 / 2そとでさわぐこどもたちの
わらいごえがきえると
よるがおとずれつめたくわらう
(repete)
たいようそうぞうのみなもと
うまれたおれはつねにしんけん
きえてゆくまでのみちをたんけん さいこうのひまつぶしせんけん
こたえろよぞらてらす むーんらいと
おやゆびたてていっつおーるらいとと
たいせつなのはうまれてきえる
それまでのすごしかただと
こんやはつきさえみえずに
やみにつつまれひとり
かれたねをもちそらにさけぶ
たいようそうぞうのみなもと
うまれたおれはつねにしんけん
きえてゆくまでのみちをたんけん さいこうのひまつぶしせんけん
(repete)
Página 2 / 2