まちをつつんだあかいほのおに わたしのこころもはげしくもえる だれかのひめいはこんだかぜに くすぐられるむねいけないこどう そうよわたしはあおいえんじぇる うまれたときからずっとずっと ねじれたかがくのあおいえんじぇる だからあなたにしてあげる あついあついしのくちづけを いつかすべてをしはいするため わたしのからだはとわにいきて'る だれかのなみだほうせきにして きらめくひかりにうかぶほほえみ だってわたしはあおいえんじぇる そのひがくるまできっときっと たたかいつづけるあおいえんじぇる だからちじょうにまいおりて あついあついしのせんれいを そうよわたしはあおいえんじぇる うまれたときからずっとずっと ねじれたかがくのあおいえんじぇる だけど......どうして?ほしくなる あついあついあいのことばが