なみだながしたよる まいにちのように ふたりうつることないかげ あなたのおもいでをかたづけるひび あたまかけめぐってないた ひとりではいきてゆけないとさけんだあの日 なにもいわずだきしめられたいよ ちいさなやさしさは おおきなぬくもりへ ときをこえてあなたのもとへゆきたい あふれるこのおもい りょうてでつつみこみ ときをこえてあなたにかんじてほしいから ながれるざっとうのなか あなたをさがす いるはすもないのにね あの日ちかいあったやくそく きおくからけし あらたなせいかつをはじめるから すべてRISETTOしてつとくいきるゆうき だけど、あなたのやさしさわすれないよ わたしのめのまえのとびらをひらくとき まばゆいひかりがわたしをつつみこむ きぼうのはしにたつわたしをみまもって かならずかがやきをとりもどすからね あるきつづけるから わたしをみまもって まっすぐに まっすぐにあるきつづける