Nepenthes

Mejibray

Composição de: Tsuzuku
落ちて... 落ちて 落ちて
塗り固められた過去の罪と
ハサミが僕を摘む
無数のぬいぐるみ
表情を変えず
笑わず見つめていた

君の垂涎で妖怪する
舌先のマーク
置き「待たされた」ピンクのインフォメーション
甲殻が動いた
痛みや苦しみのない
世界にただ残されるなら
僕は君の手を引きこう言うだろう
喉が渇いたのなら
この喉切り刻み君のための水になろう
と

花が咲く画伝に
バラが笑わないのならば
かいごろされたいと
君が待つテーブルに
彩られるのなら
溶けて
溶けて
溶けて

ああ... Phobia
まだ泣いていた
ああ... Phobia
二人の音は

悲しみや不幸を打ち消すこと
それが世界の過ちだろうと
掲げられた影と火の定めならば
無理にでも手を引くだろう
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存在をも否定する
それが定められた真実ならば
己の光は君の体の
感言へ繋がろうと

花が咲く画伝に
バラが笑わないのならば
かいごろされたいと
君が待つテーブルに
彩られるのなら
溶けて
溶けて
溶けて
溶けて
溶けて
溶けて

落ちて... 落ちて 落ちて
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