なびくかみできずあとをかくそう
きづけばこころはねじれてきえた
なれないあさがいくどおとずれて、みあげたらたいようが
にらむようにつつんでころされそうで

ひどいことばでぼくをはなして
あいまいなきもちできょりをはかり
いつもせっしてくれるひとは
12300;かわいそうだね」ってどうじょうをおしうりして
それがいちばんみじめだったなんてきづかないまま

かわらないもろさでたえぬいたひびだって

うまれかわるためにもっとひつようなものをかんじて...えがいていこう
そうおさないころのきぼうにみちたみらいをとどくまでりょうてをのばして
つかんで...こぼさぬまま

やわらかなよるがおちつくわけは
すべてをのみこむようにくろいから
このきずはだれにもふれられない、そうだろう
いたみをうけいれてくれるひと
どこにいるだろうか

へいきでうそついて、ちかづいてくれるな

うまれかわるためにもっとひつようなものきりすて
あたらしいかんきょうときもちで
れいせいになれるつよさをもちあわせたならもうじゅうぶんさあ

あしたのいまごろぼくはいつもとちがうひょうじょうをして
きのうまでのじぶんにわかれつげて

どこにいたってこころにはあめ
さよならきょうまでのいたみよ

いつかはかわっていけるさあ
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