あとどれくらいのきせつを きみとともにすごせるだろう めぐってくときのなかで なみだしたりわらったりいそがしいけど あしたもあさっても そばにいてほしいから ごぜんじゅういちじ きみからのでんわでとまるいびき「いつまでねてんの あさっぱらからおこられテンションさがったまま おきあがるベッドふときづけばきみとここすうねん なにをするにもいっしょにいるね あたりまえのようにまひしかけたふうけい いつまでもいたいこんなふうで かみがたがかわったことさえ きづかないどんかんなとこも あつくかたりすぎちゃうゆめも ひとつひとつがいとしくて repeat ふたりのであいはとつぜんにあつくなったむねにはつでんきのように ひかれあったあの日ふたりにとってのはつきねんび すれちがいかんちがい「もうきらい なんていうこともあるけど respectおたがいしてゆこうよよろこびもつらいときも life goes on テレビのチャンネルとりあって けっきょくさいごはおれてくれる きぶんのことはいつだってあとまわし そんなきもちがいとしくて あとどれくらいのじかんを きみとともにすごせるだろう なんでもないひびのなかで けんかしたりたのったりふあんていだけど はれてもくもっても そばにいてほしいから あとどれくらいのきせつを きみとともにすごせるだろう めぐってくときのなかで なみだしたりわらったりいそがしいけど あしたもあさっても そばにいて あとどれくらいのじかんを きみとともにすごせるだろう なんでもないひびのなかで けんかしたりたのったりふあんていだけど はれてもくもっても そばにいてほしいから