きょうみほんいこうかいのくれ いきばのないひめいが いくうかんにこだまして きょうふというかんじょうに なった はんおんかいのめいろ、ざんぞう にちじょうとがいた いがんだいとを なきさけんでじひはなくて ことばなんていみはなくて とうざかるせいぞんほんのう とんありあわせのしゅうまつを とまったしこうかいろから わきあがるこえ こわれたかんかくはすでに はるかむこうへと みえたきぼう きえたこたえ あおくにじんでくらやみへと ひらいたさきにみえたあお