きみをみつけてしまったあのときから ぼくのぜんぶぜんぶきみでうまってくよ そばにいれることだけでしあわせとか ほんとうはきずつくのをおそれていたんだ なさけないじぶんがいやになっても ぜったいだいじょうぶちかくでまもりぬく そうきめたのに ふたりでよくはしった このみちがだいすきで いつまでもつづいてくと おもっていたよ きみはきっとこのきもちきづいてたね ぼくのぜんぶぜんぶしってゆるしていてくれた どんなすがたもかがやいてた たのしそうなえがお ほんとうはあのことば まってたね いまさらきづくなんて どれだけばかなんだろう もうなにもおそれない つよくなるから いきができない はしるのはなれてるはずなのに なぜだろう きみをおもうただそれだけで こんなにくるしいPágina 1 / 2
かんたんにことばには できないのほんとうはね あいしているからだよ たくさんごめんね いまも ふたりでよくはしった このみちがだいすきで いつまでもつづいてくと おもっているよPágina 2 / 2