きみはおおかみ わたしはあい きみはゆめをおい わたしはひかるかぜとなる おとこはそこに ゆめがあるとしれば たかいやまをきわめ ふかいうみにもしずむでしょう ちはてうみ つきるまで したがいてゆきます えんぽうをみよ こころざしをちのはてにとばせ はるかかなたへ うしなうことを おそれるより めぐりあえたこの きせきをむねにきざみこむ おんなはそこに あいがあるとしれば えいえんさえささげ どんなきょりでもこえるでしょう てんのほし まようひは みちびいてゆきます こころとこころ ひびくほうへしんじてすすめば みちはひらける repeat すべてをきみに