はてなきみちのはじまりきんのひかりが わたしのまえをてらすぐろりあ こぼれたすなにながれたきんのほしたちかけらを ひとつにぎりしめすすもう どこにゆくのだれがよぶのおしえてほしい とざされたとびらがいまひらく ついおくをうたいだすかなりあははねたいた かごのそとはきれいだっていざかねをならせ The story is lie? おもいつくかぎりすべてのゆめを わたしのめにうつしてまだみぬそのさきへ まほうすかいがとなえたひみつのじゅもん みちをしめすらしいはみすてりあす しんくのばらにむらがるちょうがそらへと まえばあたらなかぜだってふくだろう どこにあるのだれがまつのらせんをかける しらないせかいのすがたをみせて まよなかをぬけだしたかなりあはゆめをみる ねくしたものみつけだすためいざはたをかかげ The story is lie? たいせつなものとそれをしんじて てんしにもあくまでもうそもしんじつでも ついおくをうたいだすかなりあははねたいた かごのそとはきれいだっていざかねをならせ The story is lie? おもいつくかぎりすべてのゆめを わたしのめにうつすまでもそらをみつづける The story is lie? たいせつなものとそれをしんじて てんしでもあくまでもまだみぬそのさきへきみをさがしている