闇を知る者だけが
奥深い光を放つと
見せるため生まれたと思うんだ
胸にさす花がこぼれても
夢まだおわれない
だいじょうぶだっしゅ
(はしりつづけるんだ)
しんこうけいです
(おどりつづけるんだ)
だいたんにぜったいにさいこうにじゅんすいに
ぎゃっきょうをみかたに
あしたをだっしゅ
なみだはこんやひかりにきよめられる
ぶたいのつき
いだいないっぽじだいはぬりかえられる
いっしょにいこう
さあいにきてよ
だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ
だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ
えがおなんかみせもせず
にがあまい、やさしさをくれた
くせになるはじめてのあじだった
おさなさをみじゅくというのなら
そのわくこえてやる
だいきらいだっしゅ
まけずぎらいなんだ
しんこうけいです
うたいつづけるんだ
ぜんしんでぜんれいでかんじょうでほんのうでかんどうにこたえる
Página 1 / 2こころをだっしゅ
すなおになってまっすぐにわたしをみて
ならくのつき
くらやみからなんどでもうまれかわれる
いっしょにいこう
さあしじたいなら
だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ
だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ
あえてうれしいよこころがうずくよ
なんかいもなんかいも
さんきゅってさんきゅって
さんきゅってさんきゅって
さんきゅってさけんでいたんだずっとね
すきなことはくるしくたって
どりょくとかんじないよ
ろまんをだっしゅ
ふしぎだぎゅっとちからがあふれてくる
あしたをだっしゅ
なみだはこんやひかりにきよめられる
まんげつのこうや
きぼうはみんな、まっしろなせいめいたいになる
いっしょにおどろう
とけあえるまで
だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ
だっしゅだっしゅだっしゅだっしゅ
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