きみはころころとわらいあたらしいどれすみせた
あけてくそらのましたでくるりとまわりわらう

"もしもきみがわらえないひは、わたし、きみのまえでおどるよ
まわりすぎてころんだときはにこりとして\"

このときはいつまでつづくのだろう
いまだけはきみのしぐさでわらう

ぼくはなにもいわないでおどるきみのえをえがいた
あまりうごきすぎたからおかしなえができたよ

"もしもきみがわらえないひは、そのえをみてわらえばよいよ
たとえ、わたし、いないときでもにこりとして\"

このときはいつまでつづくのだろう
いまだけはきみのしぐさでわらう

"にあわないねわたしにどれす、そこはわらうところじゃないよ
でもさ、きみがわらえるのならにこりとして\"

このときはいつまでつづくのだろう
いまだけはきみのしぐさでわらう
ふらふらとあしがもつれたきみを
いだきとめたぼくもふらりところび

ぺこりとおじぎ
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK