似ても似つかない、相反する輝きどうし ぶつかって咲いた、火花は幾重に 乗り越えてきた、日々の数を豊かに染めては 感情に、表情に目を奪われたゆくの (Light) 理解できない、わかり合えない それでも預け合える背中 (Sing to light) 信じるものに信じることで 答え続けたい 指先から舞う、お互いの意志を奏で合わせて (逆らうように、導くように、弾け合う音色に) 貫く想いが夢に向かい交差してく strings (どんなときも、闇夜の中、光を捉えながら) 振り払う雫、歌い上げた熱 新しい輝きの息吹が 世界へと口ずさむ light up 鼓動が描く、価値観が裏返る瞬間 望む景色は色を変えてゆく 予定調和の奇跡なんてないように 未来へ伝えるの自分の意思で叶えたい夢を 颯爽と追い越してゆく (Wow, wo, wow) 限界の向こうまで 積み重ねてきたもの全てをお守りにしながら (運命のように、出会いのように、惹き合う音楽に) 心して歌う、可能性を恐れず手に取って (いつまででも、どこまででも、ひたむきに進むの) life (Light) 努力は才能を連れ立、期待に応えて舞い上がる (Fly with light) 全力と全力やがて結い上がる、絆は固く強く (Fly with light) 音楽で磨かれた過去が目映く、今日を物語る 指先から舞う、お互いの意志を奏で合わせて (逆らうように、導くように、弾け合う音色に) 貫く想いが夢に向かい交差してく strings (どんなときも、闇夜の中、光を捉えながら) 振り払う雫、歌い上げた熱 新しい輝きの息吹が 世界へと口ずさむ light up