ひるもよるもまちつづけてたししゅんきのなつ あのまきばにあるべんちにいつもこしかけて じてんしにのってつゆくさをかきわけてゆく きみをずっとながめていた うまれてはじめてだれかをすきになったのに どうしていいのかわからずにまたひがくれる あしたになればきっとあきみのもとにとどくように きみのかみがひにてらされていろがかわるね それはこのよでいちばんすてきなけしき あおいそらはどこまでもつづいていくけれど みらいだけみえずにいた きみはのばらにとびかうとんぼをみていた どうしていいのかわからずにまたひがくれる あしたになればきっとあこいのかじつみのるように はちみりふぃるむのようなおもいでのすくりん ものくろーむのぼくがいる きみとのこいがいまもまきばに あしたになればきっとあこいのかじつみのるようにPágina 1 / 1