かなしいのばしょにともされて はだかでんきゅうににたひかり それはほらふきにけのはえた にわかしじんのあおいねがい はなやぐきせつがそこまできてるのに あいかわらずこころをどこかにおいたまま くらいめをしてたって このほしのりずむは きみにえがおをふらすから きっときっときっと へっどふぉんでふさいだはずの りゆうのないこどくなさけび やわなてあしをもぎとられた ばったみたいにもがくおもい せかいはだれにでももんをひらいてまっている びょうどうのななのしたにせいきゅうしょといっしょに そんなりふじんもこめでぃにみえてくるまで おおきいはーともちてるといいな もっともっともっと もっともっともっと よごとのはなびはもうあがらなくていい こころにきえないひかりがさいてるから くらいめをしてたって このほしのりずむは きみにえがおをふらすから きっときっときっと そんなりふじんもこめでぃにみえてくるまで おおきいはーともちてるといいな もっともっともっと もっともっともっと