"理論武装で攻め勝ったと思うなバカタレ!\"
"わかってる仕方ないだろう他にうつ出てなくて\"
"異性が言い割にちっとも前に進めてない絶つ\"
"黙ってろ! この荷持つの重さ知らないくせして\"
向こう側にいる内面とDODDI BOORU
いかくして逃げ回り受け止めて吐き返す
"もう疲れた誰か助けてよ!\"
そんな合図出して
誰も見ていないましてTIMEを告げる笛は鳴らねえ
なら生きたえるまで駆けてみよう恥を巻き散らして
胸に纏う玉虫色の衣装をはためかせていこう
イライラして仕方ない日は
疲れた体を
都合のいい恋に預けて
終わればネタ振りして
あれ俺何してんだろ?
忘れたわからねえ
太陽が照りつけると焼けに後ろめたくて
前ならえ右へならえの欲望
気づけばいらんもんばかりまだ間に合うかなKUURINGU OFU
亡霊が出ると言う屋敷を
キャタピラが踏み潰して
来春頃にマンションに変わると大輪院が告げる
また僕を育ててくれた景色が明けなく鐘になった
少しだけ感傷に日が経った後\"まあそれもそうだなあ\"
時代とか社会とか
無理にでも敵に仕立てないと
味方を探せない愉快に暮らせないよ
しくんだのは他の誰でもない
Página 1 / 2OREだって自主したって
誰も聞いていないまして罪が軽くなんかねえ
なら生きたえるまで駆けてみよう恥を巻き散らして
引き止きだというなれ知ろうと! まだ走れるんだ
生きたえるまで駆けてみよう恥を巻き散らして
胸に纏う玉虫色の衣装を見せびらかしていこう
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