いつからだろう たちどまることおそれるように
はしっていたよ かわるけしきもきづかないまま

おもいどおりにいかないひもぶつかるときもかぞえきれないほど
そのたびになんどでものりこえてこれたのは
えがいたゆめがあったから

かわらないよとてをふっていた
あの日にもどれなくても
まっすぐじゃなくたってとおまわりだって
しんじているわたしらしくいきること

よわいじぶんをずっとだれにもみせないように
つよがっていたらひとのいたみもきづけないまま

とおくみえるりそうよりもだいじなものがそばにあること
どうしてひとはいつだってわすれてしまうのかな

かわらないそらのこしたまま
とおざかっていくきのうに
えがおでじゃあまたねとどんなときだって
むきあいたいわたしらしくいたいから

ずっとつづいていくこのみちのうえでいつかは
たどりつくばしょがあるそうしんじていたいいつも

かわらないよとてをふっていた
あの日にもどれなくても
まっすぐじゃなくたってとおまわりだって
しんじているわたしらしくいきること

かわらないそらのこしたまま
とおざかっていくきのうに
えがおでじゃあまたねとどんなときだって
むきあいたいわたしらしくいたいから
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK