つづくすうねんによぶ ながれのなか おわらないあのひから おたがいにさかれたい痛みを それぞれのじげんで おもいすすみ へんかしてしだいにとおざかりながら そうせいにんにじんだ やくそくのことばは こうていすることですしか このみちをはひらけない こどくそんざいするいしきとそらのやみに すぎさりしきこわこのあしをとめた ひとたびこきゅうし おもいかえす かんけつなこたえなんて みえなかった