かくしておきたいひみつがきみにあったとしても
ぼくにもうたがわれてしまうことがあるように
あいしすぎるからよりふかくしろうとしてしまう
つきのうらがわにふたりのこころはおいていこう
にぎったてのぬくもりがただひとつのたしかなもの
すべてをしってしまうとそれいじょうすすめないきがする
MYSTERIOUSなままだからいあいたけあいたい
つきあかりにきみにおぼれる
ななつのなぞのきみのほほえみ
ますいのようなSHOWのまくあけ
MYSTERIOUSなままきみいろにそまりたい
なぞもまたたのしからずや
むぼうびにきみをしんじきるよ
とけいしかけのSHOWがはじまる
ちかくなればなるほどとおくなることがある
じょうねつというにもつをかかえてさまよっている
きょういちにちのおわりさえもよそうがつくから
なにかはじめようとするきりょくがわかなくて
にちじょうにかんじられなくなってきたにちじょうに
だれもきずつけずにいきることはふかのうなのか
MYSTERIOUSなよるにふたりをおきざるなら
いっしゅんでいいからえいえんとよびたい
めにうつらないきみがみたくて
だれのことばもとどかないばしょへ
AMBIGUOUSなまえもかこもいまはいらない
すきもきらいもすててしまいたい
にげるでもいくわけでもなく
とまったじかんにふたりでいたい
Página 1 / 2MYSTERIOUSなままだからいあいたけあいたい
つきあかりもきみにおぼれる
こどくのなかできみをうたえば
きみのこえだけがしんじつになる
MYSTERIOUSなよるをふたりがもとめあうなら
いっしゅんでいいからえいえんとよびたい
みえないものにふれられたなら
そこにあたらしいきょうがはじまる
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