あめあがりのひろいせかいで ただひとつのこどうゆらして こぼれそうなひかりがさすほうへ なないろのゆめ だいしていみのない ことばかりしたくて ゆきかうひとびとのなみ あしをとめた どうしてまいにちは たいおんをかえるの こころのおくにひそんだ こたえがうずいた repeat いつものまちのうえ ちかくてとおいそら ありふれてたはずのあわさ ふいにきづく なみだのいいわけに みあげたあわいにじ ほんとうはそばにあるのに こたえをさがして どこまでもつづくせかいで ただひとつのこどうならして おわりのないねがいをあつめて なないろのゆめ ぼくがいるふうけい きみがいたぐうぜん ひとみのうらにえがいた ばめんがにじんだPágina 1 / 2
どこまでもつづくせかいで ただひとつのこどうならして おわりのないねがいをあつめて なないろをそめる repeatPágina 2 / 2